スロベニア

KPMG Sloveniaでは、日系企業の中東欧投資について近年の注目国の1つであるスロベニアにおけるビジネスを成功に導くために、監査、税務、各種アドバイザリーの領域において、包括的なサービスを提供しています。日系企業により良いサービスを提供するために日本人公認会計士を中心としたメンバーで構成するグローバルジャパニーズプラクティスチームを設置し、スロベニアにおいて事業を行う上での様々な問題解決の為のアドバイスを日本語で提供しています。

中東欧のグローバルジャパニーズプラクティスでは、特に下記の事項に重点を置き業務を行っています。

日本企業のクライアントと現地プロフェッショナルのコーディネーション

グローバルジャパニーズプラクティスが、日系企業クライアントの担当者の方々とKPMGのスロベニア人プロフェッショナルとのコミュニケーションの調整をいたします。この際、クライアントの真のニーズは何かということを常に念頭に置いてアクティブなコーディネーションを行うことを心がけています。

情報収集と日本語による情報提供

スロベニアに関する日本語の情報、特に最新の情報は、依然として非常に限られたものとなっています。そこで、リクエストに応じて、最新で良質の日本語の情報を適時に在スロベニア日系企業、欧州及び日本の親会社へ提供していくことを重要視しています。

所在地・連絡先 Železna Cesta 8a
SI-1000 Ljubljana
Tel: 36/(1)887-7174(直通)
Fax: 36/(1)887-7149
中東欧
グローバルジャパニーズプラクティス
古澤 達也(ふるさわ たつや)/マネジャー(兼務)

CEE Global Japanese Practice News Letter

チェコ、ポーランド、ハンガリーに常駐する日本企業担当者が、会計・税務領域等の最新情報を寄稿しています。

KPMG Slovenia

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